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美容室 美容院と二つ入れる必要はない


あいかわらず、美容室のホームページのタイトルに「美容室 美容院」と二つ入れているところがありますが、これ全く意味がありません。美容室と検索するときも、美容院と検索するときのどちらの場合にもひっかかる様にと二つ入れてるようですが、ぜーんぜん意味がありません。無駄にタイトルが長くなるだけ、どちらか1つでOKです。
どちらのキーワードで検索してこられても検索エンジンのプログラムはきちんと美容室なんとかも、美容院なんとかもリストアップしてくれます。
キーワードにもあいかわらず、パーマだ、カットだ、トリートメントだと、だらだらだらだら美容室のメニューをてんこもりに書き入れているところもありますが、これも全くの無駄です。
ただ、ヘアアンドメイクとか、ヘアサロンとか、ヘアアンドビューティーとかいうのは、ウェブのタイトルであればすっぱりとっぱらってしまったほうがいいです。なぜかって、そんなかったるい言葉で美容室を検索する人は少ないから。どうしてもヘアアンドメイクとか入れたいのであれば、頭に美容室をつけてあげるべき。
「美容院のほうがいいのか」、「いや美容室かな」、「こないだお客さんが」と検索サイトでの自店サイトの表示ランクばかりきにしてないで、メニューの説明、料金の説明、いくらでも手を加えて書き足し修正すべきところはあります。小細工ばかり気にしていないで、紙とペンもって書けること書いてみる様にして、コンテンツを増やしてあげる方がよほど良いです。

美容室の求人はリクエストQJだろう


美容室の求人はリクエストQJだろう。美容学校からの新卒採用もスタイリストやアシスタントの中途採用もアルバイトも派遣もOK。総合情報誌としての雑誌リクエストQJを中心に、美容師の求人情報をネットで検索できるQJナビだとか、美容師の派遣、アルバイト情報のQJキャスティング、美容師さんの就職をサポートするQJエージェントだとか、美容室の求人広告と美容師の就職はリクエストQJに任せとけばばっちりだ。
リクエストQJの他にも、現在では多くの求人情報を検索、表示させるサイトがあるが、リクエストQJのようにしっかりとした成果の期待できる美容師求人情報サイトはそうそうない。
求人サイトを作ろうと考えたら、ロゴ画像、店舗写真、店舗情報データを揃えてデータベースに入力し、似た様なテンプレートを利用してハイ出来上がりという様にできなくはない。しかしながら、ただ、求人サイト作りました、広告掲載料金安いです、会員は無料ですとうたい、広告集めをし、検索サイトでの上位表示を何らかの手段で得たとして、幸いにも求職中の美容師さんがその求人サイトみたいなページを開いたとしても、そこを経由して応募するかというとそうはならない。
リクエストQJの求人広告の強さや魅力は、美容室の求人情報に付随したコンテンツの多様さと、それを生み出す営業力と制作スタッフにある。
美容師さんのための総合求人情報誌としてスタートしたリクエストQJは創刊当初より、アシスタントとして働く新人や、独立間もない美容室オーナーにしっかりと話を伺い誌面をつくってきたが、そうしたやりかたは現在のQJナビでも変わらない。
QJナビはリクエストQJのネット版であるが、美容室への就職や転職のレポート、現在の働きっぷりを美容師ひとりひとりにじっくり話を聞いて記事を書き、1つのコンテンツを作っている。リクエストQJを手にし、あるいはネットでみた美容師さんや学生は、それらの多くの記事にふれることで、美容室への就職や転職について、様々な良質なイメージを自分の中にとりいれることができるのだと思う。
そして、そういった美容師さんは、もはや、リクエストQJ以外のその他の求人情報をあてに探しまわる必要等なくなっているのだ。
それはそうと、Googleでの検索結果に最近こんなアドセンス広告が出ているのを見つけた。
「美容師求人なら美クエスト」、ぱくりじゃーん。すげーな。

部長とサイトウ
「部長、求人サイトの名前どうしましょうか?」
「リクエストQJつよいですからぇ、なんとかいい名前つけないと」
「び、び、び、ん〜、びくえすとっ!、美クエスト!、チェストォー!、どうだ!、サイトウ君」
「えっ、部長、それいっちゃいますか、そこいっちゃっていいんですか」
「ていうか、「チェストォーッ」てなんですか?、世代違うからわかんないですよ」
「ふん、仕事情報誌の「QJ」てのもあるからいけるだろう!」
「美クエストとリクエスト、ひー1文字しか違わない!」



美容師のための総合情報誌 リクエストQJ
リクエストQJナビ
美容師の求人、就職サポート美容室の求人紹介サービス QJエージェント

美クエスト

美容師のランク別料金は無理がある


スタイリスト、トップスタイリスト、デザイナー、ディレクター等とスタイリストをランク分けし、担当するスタイリストのランクにより技術料が異なるという料金設定をしている美容室があるが、どうにもおかしな点を抱えたまま営業している美容室が多い様に見える。
スタイリストの技術や修練度、経験に応じて各店独自にスタイリストをランクづけするということは、スタイリスト自身の技術向上や自覚をはかる上で意味はあるのだろうが、そういったランクは各店独自の基準に基づくもので、対応できるメニュー等に応じて技術ランクの基準は、決められたりしており、店内独自の昇格審査を経て得られるものだが、多くの場合それがお客さんがスタイリストを指名するための指標になる事はまれである。
「お客様のおかげでトップスタイリストに昇格しました」とお客さんと一緒に昇格を喜び合うだけなら良いが、これまで担当していたスタイリストがランクアップしたからと、施術料金まで一緒にアップし、それをお客さんに請求してしまうという料金システムというのはどうなのかと思う。
お客さんの方でも昨日までと同じ人同じヘアスタイルなのに、料金がアップしてしまってはなかなか納得できないんじゃないだろうか。料金アップが原因でお客さんがお店を変えてしまうことも当然あるだろう。
またおかしなことに、なかには料金表にはスタイリストのランクはいくつかあっても、そもそもそのお店に各ランクのスタイリストが在籍せず、「そのお店」の上位ランクのスタイリストを指名せざるをえないという状況にある美容室もある。
美容師のランク別料金が成立する環境としてあげるとすれば、お店に余裕を持った数のスタイリストが在籍しているというなかで、なかなか予約の取れない人気のスタイリストに担当してもらう場合等に限られるのではないか。それであれば何かしらのプラス請求される項目は当然あってもいいと思うが、そういう環境でない場合は、お客さんに素直に納得されるのは難しい。
スタッフがお客さんに直接接して技術提供するという業種において、スタッフをランク分けして料金設定をするというのは、どんな業界があるのだろうか、銀座の高級寿司店に行っても、大将が握ったからといって値段が上がる等ということはない、ちょっと考えてみたけれども美容室の他に思い浮かばない。
仮に美容室が所属するスタイリストの技術レベルを一律のレベルで提供することが難しく、技術料金に差を付けた複数ランクにわけるのであれば、他の技術系の業種がそうである様に、低ランクの技術者が担当する場合は最終的にはお客様が満足するよう高ランクの技術者がバックアップする体制があって良い様に思うが、そういった体制がとられている美容室は少ない。

美容室のバックルームをライブ中継


ブログやFacebookをやっても更新が滞ってしまって、お客様を呼び込むどころか逆効果になってしまっている美容室のホームページが多い。
それに、一生懸命更新してますといったところで、お昼にアレ食べたこれ食べたって焼きそばパンの画像を見せられてもどうしようもない。
そもそも、「お客様の日常の疲れをいやします。極上のリラックス空間へようこそ」って言っておいて、カップラーメン食べましたとか読ませてどうするのと思う。
そんなことなら、美容室のバックルームやレジ横にでもUSBのウェブカメラをそなえつけてライブ中継でもしたらどうか。お客さんが映ってしまわないようなところに設置し、スタッフが時々カメラ前を通過する程度でも十分だ。
ただし、ニコニコやUstreamのようにだらだらストリーミング映像を流せというのではない。カメラ前にメッセージボードでも置いて、スタッフが手書きで今空いてるだの混んでるだのとキャンペーンや混雑状況など自由に書き込んだものを映してもいいだろう。Lineでちまちま更新して既読におびえてあたふたする必要もない、ツイッターやフェイスブックに掲載するより即時性もあるし、情報としての滞空時間も長いし、よっぽどライブ感が出て見てる方も面白いんじゃないかと思う。
あるいは店舗前の駐車場を映し混雑状況を知らせるだけでもクルマで来店するお客さんにはありがたいのではないだろうか。

Amazon : ウェブカメラ

美容室のブログは失敗する


美容室のウェブサイトでブログをやるところは多いが、ブログを始めるなら何を書くか書いてはいけないか何を書くべきかをきちんと検討してから始めるべきだと考える。一番いけないのは、単純にブログで面白いことを書こうなどとはじめてしまうのがいけない。
ヘアケアや技術の話をきちんと話題にして書いたら幾らでも書けるだろうにそれを書かずに、なぜかお客さんがらみの話だったり、スタッフのプライバシーだったり、お店の裏事情だったり、そっちの方向で書こうとする。
それできちんと書くことができればいいが、お客さんに見せてもOKかどうかというフィルタを通過してなお、お客さんを楽しませられるもの等そうそうない。
かといって派手目に美容業界っぽい話をしようとしてもヘアショーやコンテストなどそうそうない、練習風景等がせいぜい、それも若いアシスタントや勉強熱心のスタイリストがいる場合であって、面白いこと書こうと頑張ってみたところで大抵はすぐにネタ疲れして、休みにどこ行った、お昼になに食べた、昨夜はどこで飲んだと書き始めて、やがて更新が滞ります。
極上のリラックス空間へようこそとお店の宣伝をしているそばから、飲みかけのジュースやプリン、吸い殻いっぱいの灰皿と横倒しのお銚子に囲まれた飲んだくれの写真をお客さんにみせてもしょうがないのです。それがイメージアップにつながるわけがありません。だから美容室のウェブを作ってもいわゆるスタッフのブログはお勧めしていないのです。
また、それでもブログをと望まれた場合に「ブログで絶対にやってはいけないこと」とブログを始める前にスタッフさんたちにお願いをします。そのひとつに「久しぶり」を禁句とします。「久しぶり」と書いたらダメですよと念を押してお願いするのですが、それでも「久しぶりの更新です。」と書き出すパターン。書出しに困っているのでしょうが、これはもう最悪の書出しです。
スタッフ持ち回りで書いていたとしたら、その人数分「久しぶりです」とか「ご無沙汰してました・・・」と、まるで時間設定したかのように書き込まれてしまいます。これではこのブログ、というかこのウェブサイトはほとんど更新されないと書いている様なものです。
それでサイト運営がうまくいくはずもなく、閲覧数もどんどん落ちていく。Facebookやツイッターを同じ様にしてやってみても結果は同じです。
美容室のブログやFacebook更新等は、キャンペーン告知等の間の原則ただの「つなぎ」と自覚して行うべき、面白いこと書こう等とやってると更新も滞り「つなぎ」の役目も出来なくなる。
くわえて、フェイスブックはしょうもない更新続けていくと、ほんとただの無駄な「お友達」アカウントとして処理されてしまうので、投稿内容は本来ならばブログよりもシビアに検討すべき。また、ふつうにフェイスブックページにリンクはって、「いいね」もらったところで、以降、その人の他の友達のタイムラインにのるわけでもないので、注意して下さい。Facebookがよさそうだと安易に流れたところで、逆にパイは狭くなってしまいます。
美容室のブログに話を戻しますが、ほんと、面白いこと等書こうとしなくていいんです。ブログを見て美容室に行くか?って言ったら、ブログが面白かったからってきてくれるお客さん等ほっとんどいないんです。
ブログが面白いなんて言うところをお店選びの基準にしてる人なんかいません。毎日新しいサイトを探してまわってる人等一般にはそうそういませんから、多くは普段のブックマークからウェブにアクセスしてまわります。その際にあそこのサイトはとりあえずマメに更新しているから見てみようとお客さんが考えてくれる様になればいいのです。
面白い話を聞かせてくれるサイトは他にいくらでもありますから、美容室のブログで同じポイントで頑張ることはありません。
技術、ヘアケアの話、美容師として、もっとお客様に伝える話はいっぱいあるはず。それをやらないから、現在の多くの美容室のウェブサイトはどこも同じに見えてしまうのです。
ブログとは様々なコンテンツの実験の場です。資料や写真を一度に揃えようとしてもそれが出来ないし、継続できるかも怪しい。あったらよさそうなページをブログという形でいろいろ始めてみればいいと考えます。

美容室のメニューは悲しいほどにわかりにくい


美容室のメニューはほんとにわかりにくい。
営業で美容室に伺った際等に、お客さんのレジでの会計時に出くわすこともあるが、「シャンプー、トリートメント、こちらブローが別になっております、また本日○○をご指名頂いておりますので、なんとかかんとか」と金額がかさんでいく度にお客さんの表情がだんだんブルーになり、ヘアスタイルも決まって晴れやかな気分で席を立った時の表情はどこへやら、お店を出る時にはすっかり肩を落とし、スタッフからのありがとうございましたの声にも引きつった笑顔で応えるのが精一杯という感じでお店を後にするという光景をずいぶん目にしました。
そんなこともあったので、美容室のウェブサイトやチラシやダイレクトメール等を扱う際にはなんとかしようと考え、美容室のメニューの料金の記載についてここはわかりにくいのでこうしましょうとか、カットはつくのか、ブローはつくのか、シャンプーはあるのか、ロングかショートかミディアムかと、細かく確認して提案を行っても、あちらをたてればこちらがたたずという箇所が多く出てきてしまい、結局、注釈だらけのわかりにくい料金表になってしまうことが多い。
でやっぱりネットで検索してみても、美容室の料金表はわかりにくいという記事やブログが多く、多くのお客さんは困っているのである。
もちろん、そういった美容室のメニューがわかりにくいということを認識してシンプルな料金表を提示しようとしているところもあるのだが、そういった美容室は少ない。対して多くの美容室は複雑なわかりにくいメニューをよしとしているわけでもないのだが、他店との価格差を吸収しようと、これはシャンプー付きで、ここはブロー別でとあれこれやってみたりしているうちに、なんだかパズルの様な料金構成になってしまうのだ。
また、料金のことだけみてもわかりにくいのに、その個々の施術メニューの名前までもがどういった内容なのかわからないものが多い。中には他店のメニューで使われている単語を、カッコいいからとか、響きがいいからとか、簡潔に書けるからとか全くおかしな理由で自己満足で使ってしまっているところもある。
こんなんでは一般のお客さんに新しいメニューについて興味を持たせるのも難しいし、なにより新規のお客さんが一番困るのではないだろうか。

Google : 美容室のメニューはわかりにくい

美容師さんとFecebook


美容師の方でもFecebookやってる人が多い、スタイリスト、アシスタントを問わず、ふつうにお客さんと友達登録しちゃってる美容師さんが多い気がしますが、指名制のからみでトラブルになったりしないのかなと心配する。
まして美容師さんはごく短期間に入社退社をくり返し、まるでジプシーの様に美容室を移る方が少なくないというのに、美容室経営としてはそれで大丈夫なんだろうか?
インターネットが、スマートフォンによって末端まで浸透するレベルにくる以前は、お店のドメインを取得して自社ウェブサイトを開設してもスタッフにはメールアドレスを渡さないという判断をしていた美容室が多かったと思うが、スタッフのFacebookに関しては野放し状態というのはなんなんだろう。
また、美容室に限ったことではないが、自社のウェブサイトもあって、フェイスブックにもページを開設して、やたらといいねして、いいねしてとお客さんにやっているところが多いが、ウェブサイトやFacebookでの掲載情報の同期やリンクがとれていないことが多く、入口ばかり増やしてその先が集約されていないので、更新にかかる手間が増えるばかりでウェブサイトに加えてFacebookをやる意味がなくなっている。ツイッターが話題になってた頃と全く同じ。
じゃどうしようかと誰が連れてきたのか妙なコンサルタントが開催するこれまた妙なFacebook活用セミナーとか、SNS活用セミナー等に参加して、これまたおかしな使い方を仕込まれてきちゃったり、余計な問題を抱えてしまう前に、利用方法についてスタッフを交えて良く検討された方がいいと考えます。

美容室の指名制について


多くの美容室はなんで指名制をとるか?、こればかりはさっぱり理解できない。
多くの美容室は美容師の指名制などやらないほうが良いんじゃないかと思う。
お店の休みにはスタッフ全員揃って休みで、営業日には基本的には全員出社しているのであれば、指名制であってもお客さんの来店スケジュールに悪影響は少ないと思うが、スタイリストの数が多いわけでもないのに無理に年中無休にしたり、交代制の週休二日制で、営業日とスタッフの出社日が定まっていなかったりすると、指名制で困るのはまずお客さんの方だ。お客さんは予約を入れるにもビンゴゲームのように穴のあいたスタッフの勤務表をチェックしないといけない。
また指名制というと気に入ったスタイリストさんに任せられて安心という良い面もあるのだろうが、指名変えたら一触即発みたいな、ホストクラブかキャバクラかというような負の面も持ち合わせている(ような雰囲気がある)。
間があいて来店したお客さんに「浮気したでしょ」とか言うのもホント止めた方が良いと思う。
お客さんの方でも指名以外はお断りという方もいるのだろうが、自分のスケジュール優先で担当する美容師の指名にはこだわらないというお客さんもいる。これに加えて指名料金とか請求されたりしてもちょっと困る。
がちがちに指名制でやるよりも、担当の人がお休みだったら他の人に任せても構わないという様なオプションを設けていてもいいんじゃないだろうか。もちろん、誰に任せてもよいというのは、誰が担当しても技術的に問題がないという前提があってのことではあるが、指名しないと技術や接客において良い待遇が得られない可能性があるので指名して下さいというのは、あってはならないことだと考える。また、フリーの新規客だから、経験の浅いスタイリストをつけるという美容室もあるようだが、若いスタイリストに経験を積ませたいという意図もわかるのだが、なんだかおかしなことだなと思う。
お客様の好みやイメージといったものについても、スタイリスト個人のデータとするのではなく、お店のデータとして共有してあげる方が良いと思う。経営的にみても美容室の売上をスタイリスト個々の指名に直結させてはかるというのもよいこととは思えない。
色々考えてみても美容室の指名制については良い面があまり浮かばないが、CMのように指名サイコーな面もあるのだろう。
でも、リピーターのお客さんが予約時に指名は特にありませんと言ったとしても美容室はあたふたすることはないと思う。前回、担当したスタイリストに不満があったわけでもなく、単にスケジュール優先か、名前を忘れたか、たまには別のスタイリストさんもいいかなとか、その程度。多くはその美容室の技術を信頼しているから、素直に指名はなくてもOKとしているだけだ。

キリンビバレッジ | CM情報 キリン ファイア カフェデリ「美容室」篇
女性美容師の嘆き

指名制をやめたらネット予約がシンプルになった

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